AIAG-VDA 統合FMEA 品質ナレッジデータベース

AIAG-VDA統合FMEAの運用で、こんなお悩みを抱えていませんか?

  • 膨大なエクセル・書類から、過去の分析結果を探し出せない
  • AIAG-VDA統合FMEAへの対応に迫られている
  • AIAG-VDA統合FMEAの7STEPアプローチにエクセルで対応するのが困難
  • 形骸化したFMEA活動を何とかしたい
  • AIAG-VDA統合FMEAのメリットが分からない

e1ns 資料ダウンロード

  • 品質マネジメントの課題
  • FMEAを取り巻く動向
  • 従来のFMEA活動とこれから
  • e1nsによるFMEA 品質マネジメントシステムの特徴
  • AIAG-VDA統合FMEAの考え方
  • AIAG-VDA統合FMEA 7Step アプローチ
  • e1ns と一般的なFMEAソフトウェアの相違点
  • e1ns 導入プロセス

そんなお悩みをお抱えなら・・・

e1ns が解決します!

AIAG-VDA 統合FMEA不具合未然防止力アップ

e1ns は、AIAG-VDA統合 FMEAを活用し、多くの製造業で課題となっている「設計から製造まで一貫した組織的な品質ナレッジ活用」を実現するソリューションです。

7STEPアプローチ

7STEPアプローチを効率よく遂行するために最適なシステムです

FMEAの質を向上

抜け漏れのない分析でFMEAが精緻化されます

品質ナレッジ共有

FMEAが品質ナレッジとなり、組織的に活用できます

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品質ナレッジ共有のイメージ


AIAG-VDA 統合FMEAへの対応において、多くのお客様が分析作業の煩雑さの解消作業時間の短縮を目標に活動されています。
構造計画研究所の品質ナレッジデータベース「e1ns」はそれらを解決しつつも、AIAG-VDA 統合FMEAの真価である「FMEAの質の向上」と「要求事項から4Mまでつながった分析」で、実効性のある未然防止策を導きます。

e1ns の主な特徴

構造/機能/故障ツリーによるリスク分析の効率化

  • AIAG-VDA 統合FMEAの採用する7STEPに対応
  • 構造/機能/故障をツリー状に見える化し、抜け漏れのないリスク分析が可能
  • 最新の構造/機能/故障のデータからリスク分析シートに自動反映
7STEPアプローチ

e1ns は AIAG-VDA 統合FMEAが採用する「7STEPアプローチ」に対応しています。
構造/機能/故障の関係性をツリー状に見える化し、編集・分析できるため、抜け漏れのないリスク分析を強力にサポートします。
また、構造/機能/故障解析までに確立したツリー状のデータがリスク分析シートに自動反映され、効率的にリスク分析・最適化のステップを実行します。

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  • e1ns 導入プロセス

e1ns 導入企業さまの声

e1ns は、全世界で1,500社に利用されているパッケージソフトウェアです。
自動車、電子部品、化学、精密機器、医療、航空宇宙など

様々な業界で、様々な品質マネジメントの場面で利用されています。

退職が近いベテラン技術者の暗黙知をどう若手に引き継ぐかに悩んでいました。e1ns を使って、組織でナレッジ共有できる仕組みを構築しました。

以前はエクセルでFMEAを実施していましたが、担当者の知識や経験の差によるバラつきが大きく、課題でした。
e1ns は単に「過去の分析結果」の共有だけでなく、結果に至るまでの「根拠や考え方のプロセス」まで共有できることに驚きました。

エクセルに近い直感的な入力操作なので、ツールの操作を一から覚える苦労はありませんでした。さらにエクセルにはない便利な入力サポート機能も充実していて、作業効率が格段に上がりました。

組織的な品質リスクの低減を目標とするならば、目の前の事象のみを改善し、リスクを低減したと考えるのではなく、リスクを継続的に仕組みとして低減させていくことが重要だと思います。
近い将来、e1ns のような「ナレッジ共有の仕組み」は、無くてはならないものになると思います。

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リスク分析体制の将来の絵姿

5年後10年後の将来も人への依存度の高いリスク分析体制を継続するのか、あるいは、今からリスク分析体制の組織知化に取り組むのか、皆様と一緒に知恵を絞っていくことができれば幸いです。
若手技術者が 「ベテランに聞くより、データを見た方が早い」 と思えるようなリスク分析体制の構築をお手伝いします。

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