FMEAリスク管理システム

FMEAの運用で、こんなお悩みを抱えていませんか?

そんなお悩みは
FMEAリスク管理システム e1ns(アインス)で解決できます

FMEAに関する、社内のあらゆる品質ドキュメントが、
みんなで活用できるナレッジデータベースに生まれ変わります!
なぜFMEAの運用に悩むのでしょうか
FMEA=ナレッジの塊
FMEAは、製品にどんな品質上のリスクがあり、そのリスクを低減するにはどうしたらよいかを体系的に整理する手法です。
つまり、「FMEAは品質管理において非常に有益なナレッジの塊」と言えます。

エクセルを使ったFMEAリスク管理の限界
多くの企業では、FMEAをエクセルで実施しています。しかし、エクセルのFMEAをナレッジとして活用するのは困難です。
なぜなら、活用するためには、
書かれている内容を十分に理解する → 必要かどうか頭の中で判断する
という、人の力に大きく依存した難しい作業が大量に必要だからです。
実際には時間も足りない、技量も足りない、そんな背景から、その人が既に持っている知識や経験の範囲で、FMEAを実施するのが現実ではないでしょうか。

FMEAリスク管理システム e1ns が選ばれる理由
FMEAに関するナレッジを蓄積
e1nsは、ユーザが入力した内容をナレッジデータベースに整理・蓄積します。

「活用→蓄積→活用→蓄積・・」の好循環を継続
様々な品質プロセスのナレッジを集約したFMEAデータベースで、先人のナレッジに容易にアクセスできます。
最小限の時間で、最大限の活用効果が引き出せます!
さらにそこから生まれた新しいナレッジは、次の世代や他の製品に役立つナレッジとして蓄積されます。

FMEAリスク管理システム e1ns 導入企業さまの声
e1ns は、全世界で1,400社/250,000ユーザに利用されているパッケージソフトウェアです。
自動車、電子部品、化学、精密機器、医療、航空宇宙など
様々な業界で、様々な品質管理の場面で利用されています。

退職が近いベテラン技術者の暗黙知をどう若手に引き継ぐかに悩んでいました。e1ns を使って、組織でナレッジ共有できる仕組みを構築しました。

以前はエクセルでFMEAを実施していましたが、担当者の知識や経験の差によるバラつきが大きく、課題でした。
e1ns は単に「過去の分析結果」の共有だけでなく、結果に至るまでの「根拠や考え方のプロセス」まで共有できることに驚きました。

組織的な品質リスクの低減を目標とするならば、目の前の事象のみを改善し、リスクを低減したと考えるのではなく、リスクを継続的に仕組みとして低減させていくことが重要だと思います。
近い将来、e1ns のような「ナレッジ共有の仕組み」は、無くてはならないものになると思います。
FMEAリスク管理システム
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